
2月15日
京都新聞
企業支援制度成功例着々と
FAシステム設計のベンチャー企業スキューズは昨年末、府の創造法認定を受けた。認定事業はロボット産業参入を目指して設計した「新原理で動くロボットハンド」の開発計画だ。

3月4日
日刊工業新聞
柔らかい動き可能に
スキューズと同志社大学工学部の辻内伸好教授は3日、低圧駆動型小型空気圧アクチュエータの開発に成功したと発表した。これを組み込んだ義手は従来より柔らかい動きが可能になる。
8月24日
毎日新聞
高度な“人間業”人工筋肉で再現
中京区のFAエンジニアリング会社「スキューズ」が人工筋肉を採用したロボットハンドで、難易度が高いとされる「物をつまんで積み上げる」動作に成功した。5本の指それぞれがしなやかに動き、人の手と全く同じ動きを再現。
10月23日
[テレビ放送]
関西テレビ ニュースアンカー

8月1日
読売新聞
ロボットハンド 人並み感触、力加減
10月22日
[テレビ放送]
MBSヴォイス取材(ロボットハンド)

1月20日
朝日新聞
感じて動く、進化する「手」
作業着を着たの首のない体の右腕からのびた人工の手が、5本の指で、静かにマグロのすしをつまんで皿に移していく。京都市のベンチャー企業スキューズと同志社大の辻内伸好教授らが開発した。動力源はは空気。指や手首の22の間接部に空気で収縮する風船状の人工の腱がある。

1月23日
[テレビ放送]
空想科学バラエティ番組「ロボつく」で、弊社のロボット技術
11月2日
日経ビジネス
人手に近づくロボット
器用な指先で寿司つまむ
つぶれやすい食べ物もつまめるロボットの手が生まれた。
人工の骨と筋肉、腱そして外皮を駆使して、微妙に調整された握力で複雑な形状の物を取り扱う。

6月11日
[テレビ放送]
KBS 京biz取材(VSR)

2月号
生産財マーケティング
ロボットとともに・・・
スキューズはFA分野のシステムインテグレータとして、生産設備を制御し、機械に”ものを生み出す価値”を与えるソフトウェアを、さまざまな業種のさまざまな工程に提供している。活動の場は、設備制御・計装から制御システムの保守、生産管理や生産計画システムへと、幅広く展開している。
1月29日
[テレビ放送]
世界一受けたい授業 「タッチパネルナビゲーションによるロボットアーム遠隔操作システム」
5月25日
日経産業新聞
工場軽作業、ロボが代替
生産ライン設計・施工のベンチャー企業のスキューズは、工場での軽作業に使う小型の移動式ロボットを開発した。箱詰めに使う場合、文房具のコンパスのような機構を活用し、モノを選ぶアームの動きと位置を自動制御する。


























